皆さんは、リビングやダイニングの収納はどうされていますか?
人によってリビングやダイニングの主な用途は異なり、その環境によって家具の配置も左右されるもの。
ですが生活上、多くの場合どこにいっても収納は必要不可欠ですよね。
今日はどんなお部屋でも汎用的に使える美しくて実用的なガラス戸キャビネットをご紹介します。
見せる、隠す、全てを叶える。木製収納台<Glass cabinet 120cm>で、暮らしを美しく整える

天然木の優しさや心をときめかせるデザイン、そして何よりも「見せる」と「隠す」の絶妙なバランスが加わったナチュラル空間を演出するキャビネット。
今日ご紹介するのは、おしゃれで、機能性も抜群の木製収納台<Glass cabinet 120cm>です、
上段・中段・下段で使い分けできる実用的な大容量の収納スペースを設け、美と実用を両立させた木製収納台、サイズはW120 D42 H138ほどとなっています。

見せる・隠すをバランスよく取り入れてデザインされており、お気に入りのアイテムを飾るガラス扉収納と生活感をサッと隠せる引き戸収納が生活を向上させます。
自然素材の優しい表情が魅力で、ウォールナットの落ち着きとオークの明るさ、お部屋の雰囲気に合わせていずれか選べるのも嬉しいポイント。
さらに、家電の使用やスマホの充電に便利な2口コンセント付きという、現代の暮らしにフィットした機能まで備えています。
日常を彩る、<Glass cabinet 120cm>のガラス扉のディスプレイスペース

この木製収納台<Glass cabinet 120cm>の上段・中段に設けられたガラス扉収納は日常を彩るディスプレイスペースとしても活躍してくれます。
ガラス越しに見える、お気に入りのカップや旅先で見つけた思い出の小物、美しいコレクションなどを並べれば、そこはあなただけの特別なギャラリーに早変わり。

ガラス扉は、ホコリから大切なコレクションを守りつつ、常に目に入ることで暮らしに豊かさと喜びを与えてくれます。
また、中が見えることで整理整頓もしやすく、使いたいものがひと目でわかるという実用性も兼ね備えているのが嬉しいポイント。
美しい食器類をキレイに並べることで、まるでショップのような洗練された雰囲気を自宅で楽しめます。
隠してスッキリ!省スペースな引き戸収納

収納の下段には、引き戸タイプの収納スペースが設けられています。
ここは生活感の出やすい物もサッと隠せて空間がすっきり整うための場所。

日用品のストックや書類、あまり人に見られたくないけれど必要なものなどを、しっかりと収納できます。
扉は引き戸、いわゆるスライド式なので開閉スペースを取らず、省スペースでも使いやすさを損なわないのも嬉しい仕様ですね。

従来の開き戸のように両方を大きく開けないデメリットは有りますが、扉の開閉時にデッドスペースを作る心配がないのでソファや他の家具が近くにあってもスムーズに物の出し入れができます。
この設計はヒンジも不要なので、収納力も十分、キッチン家電や日用品、ストック品などをしっかり収めることが可能です。
天然木の優しさと、暮らしに便利なコンセント

素材には、自然素材の優しい表情が魅力の天然木を採用。
木の温もりが、お部屋全体に安らぎのムードをもたらしてくれます。

カラーはウォルナットの落ち着きとオークの明るさという二つの異なる表情から選べます。
シックでモダンな雰囲気がお好きならウォルナット、明るくナチュラルな雰囲気がお好きならオーク、といったように、お部屋の雰囲気に合わせていずれか選択できますよ。

そして、もう一つの特筆すべき機能が、家電の使用やスマホの充電に便利な2口コンセント付きである点です。
リビングやダイニングで、ちょっとした作業をしたい時やスマホを充電したい時など近くに電源があると本当に便利ですよね。
作業中の電源確保にも役立ち、この収納台の使い勝手を格段に広げてくれます。
コンセント付き機能は現代の多様なライフスタイルに応える嬉しい配慮ですね。

まとめ:「美と実用」を両立させた、暮らしを整える家具
この木製収納台<Glass cabinet 120cm>は、見せる収納と隠す収納のバランスを高いレベルで実現しています。
このバランスこそが暮らしを美しく保つための鍵なのです。
オープンなガラス扉部分で個性を演出し、引き戸部分で生活感を徹底的に排除することで、常に美しく整った空間を維持。
また、W120 D42 H138というサイズは、リビングボードとしてもダイニングボードとしても使いやすい絶妙なサイズ感。
高さが抑えられているので、お部屋に圧迫感を与えすぎず上部に空間の広がりを感じさせてくれます。
この収納台がきっと、あなたの目指す「美しく、快適な暮らし」を、しっかりとサポートしてくれる、頼もしいパートナーとなるでしょう。

