皆さんは、お部屋の収納やインテリアをどのようにレイアウトしていますか?
ただ単に収納ボックスを置いてモノをしまうだけだと生活感も出るし、取り出す時に散らかるし、埃も溜まりやすいなど収納の仕方によってもメリットデメリットがありますよね。
最初は面倒かもしれませんが、事前にインテリアに合う収納ツールを見繕って、レイアウトを想定して、と計画的に用意すれば圧迫感もないし、掃除もあとあとしやすかったりします。
そういう訳で、今日はレイアウトにも応用が利くし、掃除もしやすく、お部屋も圧迫しない収納ツールをご紹介します。
天然木の温もりと、圧迫感のないデザイン。スタイリッシュなマガジンラックで、お部屋を格上げ

こちらは無垢オーク材を使った、背板のないオープンマガジンラックです。
幅74cmと広すぎず、置く場所を選ばないコンパクト設計。
デザインにもこだわりがあり、中段から上は斜めにカットして圧迫感を軽減、スタイリッシュなテザインに仕上げています。
子供から大人まで使えるシンプルさも魅力。
しかも脚を付けるだけの完成品で届き、日本製かつ受注生産品だから、しっかりした作りで安心して長く使う事ができますね。
無垢オーク材が放つ、上質な存在感

この天然木製マガジンラックの素材である無垢オーク材は、その美しい木目と耐久性の高さから、古くから高級家具に使われてきた素材です。
無垢材なので時が経つほどに味わいが増していく経年変化も楽しめますよ。
このマガジンラックは、そんな無垢材の優しくあたたかみを感じる素材を最大限に活かしており、お部屋に置くだけで空間全体をぐっと上質な雰囲気に変えてくれます。

木材本来の質感と、ほのかに香る木の香りが、あなたに癒やしを与えてくれるでしょう。
まるで、森の中にいるかのような心地よさを感じさせてくれます。
本を置くだけでなく、お気に入りの小物やグリーンを飾るのも素敵ですね。
圧迫感を抑えた、スタイリッシュなデザイン

このオープンマガジンラックのユニークな点は、中段から上が斜めにカットされていること。
この印象的なデザインが棚全体の圧迫感を劇的に軽減し、お部屋に抜け感と軽やかな印象を与えてくれます。
一般的な箱型のシェルフとは違い、見る角度によって表情が変わるスタイリッシュなテザインに仕上がっています。

また、背板のないオープンスタイルなので壁の色や後ろに置いたものとのコーディネートも楽しめたり、お部屋の間仕切りに使うなどレイアウトにも応用の幅が広がります。
光や風が通り抜けるような開放感があり、お部屋に広がりを感じさせてくれますよ。
幅は74cm、奥行きも24cmほど大きすぎず、置く場所を選ばないスリム設計なのでリビングや寝室、玄関など、様々な場所にすっきりと設置できます。
収納にもディスプレイにも。大人から子供まで使える汎用性

3段のオープンタイプなので雑誌や、新聞、お気に入りの本をディスプレイ感覚で収納できます。
上段には斜めカットのおかげで表紙を見せて飾ることができ、まるでショップのディスプレイのようなおしゃれな空間が作れますよ。
子供から大人まで使えるシンプルなデザインなので、お子さんの絵本ラックや、おもちゃの収納棚としても大活躍。
ベッドやソファ、デスクなどの横に置くと、読みかけの本や、リモコン、スマートフォンなど、よく使用するものを手の届くところへ置ける等、汎用性の高さはありがたいですよね。

まとめ:安心の日本製、受注生産のしっかりした作り
このオープンマガジンラックは、すべての家具選びで重視したい、品質と作りの良さにも徹底的にこだわって作られており、長く愛用できる安心感があります。
信頼の日本製、そして注文を受けてから一つ一つ丁寧に作る受注生産品だから、その作りは非常にしっかりとしています。
大量生産品とは違う職人の魂が込められた丁寧な仕事が随所に感じられます。
脚を付けるだけの完成品で届くので、複雑な組み立て作業は不要ですし、何よりプロが組み立てたものが送られてくるので、より安全で安心な家具として使えますね。
天然木の無垢材を使い、熟練の技術で丁寧に作られたこのマガジンラックは、まさに「一生もの」として、あなたの暮らしに寄り添ってくれるでしょう。

