12角形のシェードとトーチ状の支柱の組み合わせがオブジェの様で印象的な木製テーブルランプ<tipo(ティポ)>

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皆さんのお部屋にはどんな照明がありますか?

インテリアに関心が深い方ならデザインやブランド、全体的なバランスや配置など、それぞれに拘るポイントがあるかと思います。

個人的には、テーブルランプやフロアランプなどの間接照明は、単体のデザインに強くこだわる傾向があるみたいです。

暗い部屋に灯したとき、生きている者の自然な習性として明るい場所に目がいくもの。

明るく照らされたランプは暗い場所で注目される、つまり自然と造形が目に入ります。

目に入るなら、やっぱり気に入ったデザインにして癒されたいものです。

今日ご紹介するテーブルランプは、まさにそんな見て癒されるオブジェのような、現代アートのようなシルエットの木製テーブルランプなんです。

天然木の温もりと、幾何学的な美しさ。飛騨高山の職人技が光るテーブルランプ

ただ明るさを確保するだけでなく、そこに天然木の優しさや心を和ませるデザインを感じられるような特別な照明。

それが、日本の木工家具の聖地、飛騨高山の職人技が詰まった、上質な天然木国産テーブルランプ<tipo(ティポ)>です。

飛騨高山で半世紀もの間、木製照明を制作しているメーカーから誕生した<tipo(ティポ)>、そのシェードと支柱は天然木ウォールナット、オーク、メイプルの3つの木材の組み合わせ6パターンから選べるようになっています。

まるで初期3Dゲームのポリゴンのような12角形のシェードとトーチ状の支柱の組み合わせは、まさに現代アートさながらでオブジェのように佇みます。

温かみのある天然木を使用したシェードからこぼれ出る柔らかな光は、見ているだけでも心が安らぎます。

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オブジェのようなデザインと、選べる木の組み合わせ<tipo>

このテーブルランプ<tipo>のシェードは、まるで宝石のようにカットされた12角形に造られています。

そして、それを支える支柱は古代のトーチを思わせる、すらりとしたフォルム。

この幾何学的な美しさと木材の持つ自然なカーブが融合したデザインは灯りをつけていないときでも、お部屋に置いているだけでオブジェのようにお部屋を彩ってくれます。

シェードと支柱の木材はウォールナット、オーク、メイプルの3種類から自由に組み合わせて選べるのも嬉しい仕様。

例えば、濃い色合いのウォールナットと明るいオークを組み合わせてコントラストを楽しんだり、すべてを同じ木材で統一して木目の美しさを際立たせたり…

お部屋のテイストやお好みで選ぶことが可能なので、あなたの理想の空間にぴったりの一台を見つけられます。

飛騨高山の職人技が創る<tipo>の柔らかな光

テーブルランプ<tipo>が製造されているのは、日本の家具作りの名産地である飛騨高山。

半世紀のあいだ木製照明を制作しているメーカーの熟練の職人技がこのランプには凝縮されています。

天然木を知り尽くした職人だからこそ実現できる緻密で正確な加工技術が、この美しい12角形のシェードを可能にしています。

<tipo>の灯りをつけたとき、温かみのある天然木を使用したシェードからこぼれ出る柔らかな光は、目に優しく、見ているだけでも心が安らぎます。

木を通して広がる光は、どこか温かく、お部屋全体を優しいムードで包み込んでくれます。

一日の疲れを忘れさせてくれるような特別な癒やし効果があるんです。

<tipo>は、あなたの毎日を、温かい光と、職人の魂が込もった品質で満たしてくれる、頼もしい存在です。

まとめ:ナイトランプにも、間接照明にも。シーンを選ばない多用途性

このテーブルランプ<tipo>は、その丁度いいサイズ感と柔らかな光で、様々なシーンに大活躍してくれます。

オブジェのようなデザインと、やや小ぶりなサイズはベットサイドのナイトランプにも最適。

就寝前のリラックスタイムに手元を優しく照らしてくれ、心地よい眠りへと誘ってくれます。

或いはリビングルームのセカンドライトとしてもおすすめ。

メイン照明を落として、このランプの柔らかな光だけで過ごす時間は、とても贅沢で、ロマンチックなムードを演出してくれます。

書斎のデスクでの読書や、ソファーでの読書に使う照明としてはもちろん、壁や、お気に入りの絵画に光を当てる間接照明としても大活躍します。

あなたの暮らしのあらゆるシーンで優しく、おしゃれに空間を彩ってくれる頼もしい間接照明となってくれるはずです。